公営ギャンブルは深夜早朝に遊べる?|24時間OKのおすすめサイト紹介

深夜早朝遊べるギャンブル

深夜は退屈な時間を過ごすことが多いですよね。

「ギャンブルで遊びたいな~」と思ってもなかなか見つからない方も多でしょう。

でも、実はスマホで24時間いつでも遊べるギャンブルがあります。

ギャンブルって日中しか遊べないイメージだったけど、24時間遊べるのもあるんだ?
年中無休なのでいつでも遊べます。しかも、還元率も高いので有利に勝負したい方にもおすすめです。

ちなみに、公営ギャンブルやパチンコは深夜早朝に遊ぶことはできません。

今回はスマホ1台あれば遊べる、いま注目の24時間営業のギャンブルを紹介します。

24時間いつでも遊べるのはオンラインカジノだけ

オンラインカジノは24時間・年中無休で遊べます。

しかも、スマホ1台あれば遊べる手軽さも特徴ですね。

24時間年中無休で遊べるのはスゴイね。ちなみに、他のギャンブルは24時間遊べないの?
他のギャンブルの場合、日中は遊べますが深夜や早朝の時間帯は遊べません。一般的なギャンブルの営業時間を紹介しますね。

公営ギャンブルは深夜早朝は営業時間外

公営ギャンブルは↓の4つありますが基本的に日中のみの営業です。

  • 競馬
  • 競輪
  • 競艇
  • オートレース

新しい客層を取り込もうとナイター開催のレースもありますが、それでも24時前に終了します。

たとえば、競馬や競艇のナイター開催のレースなら21時頃までです。

競艇のミッドナイト開催なら23時頃までですね。

 

これは風営法で0時~6時までの営業が禁止されていることが関係しています。

イ 店舗が多数集合しており、かつ、風俗営業、遊興飲食店営業(設備を設けて客に遊興をさせ、かつ、客に飲食をさせる営業(客に酒類を提供して営むものに限る。)をいい、風俗営業に該当するものを除く。)並びに深夜(午前零時から午前六時までの時間をいう。以下同じ。)において営まれる酒類提供飲食店営業(法第二条第十三項第四号に規定する酒類提供飲食店営業をいう。第二十七条において同じ。)及び興行場営業(興行場法第一条第二項に規定する興行場営業をいう。)の営業所が一平方キロメートルにつきおおむね三百箇所以上の割合で設置されている地域(第二十二条第一号イ(1)及びロ(3)において「風俗営業等密集地域」という。)であること。
引用:https://elaws.e-gov.go.jp/document?lawid=359CO0000000319_20200401_502CO0000000040

公営ギャンブルが法律を破るはずがありません。

深夜から早朝の時間帯にギャンブルで遊びたいなら公営ギャンブルは選択肢に入らないですね。

なるほど、風営法で深夜~早朝にかけての営業が禁止されているのね。ちなみに公営ギャンブルではないけどパチンコはどうなの?
パチンコも基本的に一緒ですが一部例外があります。次で詳しく解説しますね。

パチンコ営業時間は22~23時まで

パチンコ屋の営業時間は基本的に22~23時までです。

これも風営法の関係で深夜から早朝まで営業が禁止されていることが関係しています。

あれ?さっき一部例外があるっていってなかった?
一部例外があるのは一部地域の元旦のみです。

三重県に元旦だけオールナイト営業のパチンコ屋がある

三重県の伊勢神宮の近くにあるパチンコ屋は元旦のみ24時間営業です。

これは特例中の特例で、伊勢神宮の参拝客のトイレのために許可されているといわれています。

なるほど~!トイレのために営業が許可されているのか!
ただ、参拝目的ではなくギャンブル目的で来店する人がほとんどですけどね(笑)

紹介した例外を除けば、24時間遊べるギャンブルはオンラインカジノ以外にありません。

ちなみに、オンラインカジノは他のギャンブルより断トツで優れている点があるので紹介します。

 

オンラインカジノは還元率が断トツで高い!

あらゆるギャンブルの中で還元率が断トツで高いのがオンラインカジノです。

ギャンブル名還元率
オンラインカジノ93%以上
パチンコ・パチスロ85%
競馬70~80%
競艇75%
競輪75%
宝くじ46%

還元率は勝ちやすさに直結します。

有利に勝負したいなら、還元率が高いギャンブルを選ぶのは鉄則です。

 

ちなみに、胴元の取り分があるため還元率100%を超えるギャンブルはありません。

どのギャンブルを選んでもマイナスからスタートします。

当たり前の話ですが、マイナスが小さいギャンブルほどプレイヤーにとって有利です。

 

たとえば、パチンコの還元率は85%です。

10,000円を賭けると8,500円が返ってくる計算で、差額の1,500円がパチンコ店の取り分ですね。

一方で、オンラインカジノは10,000円を賭けると9,300円戻ってくる計算で、カジノ側の取り分はたったの700円です。

  • 10,000円を賭けたときにマイナス1,500円からスタートするパチンコ
  • 10,000円を賭けたときにマイナス700円からスタートするオンラインカジノ

比較したときに、オンラインカジノが圧倒的に有利なギャンブルであることは一目瞭然です。

還元率の高さですべてが決まるわけではありません。ただ、還元率が高いほど有利に勝負できることは確かです。

 

オンラインカジノの違法性は?

オンラインカジノの違法性画像

オンラインカジノは法的にグレーなギャンブルです。

合法ではありませんが完全に違法といいきることもできません。

ただし、現状をみるかぎりは逮捕される可能性は限りなく低いでしょう。

 

その理由は↓の3つあります。

  1. 逮捕されたプレイヤーが不起訴になっている
  2. そもそも賭博罪が時代に合っていない
  3. 有名タレントや顔出しユーチューバーも宣伝している

1つずつ解説しますね。

 

逮捕されたプレイヤーが不起訴になっている

2016年にオンラインカジノで遊んだ3名が逮捕されました。

業界では有名はスマートライブカジノ事件ですね。

海外のインターネットのカジノサイトで賭博をしたとして、京都府警は10日、賭博(単純賭博)の疑いで埼玉県越谷市の制御回路製作会社経営、関根健司(65)▽大阪府吹田市の無職、西田一秋(36)▽埼玉県東松山市のグラフィックデザイナー、中島悠貴(31)-の3容疑者を逮捕した。府警によると、無店舗型のオンラインカジノの個人利用客が逮捕されるのは全国初とみられる。
引用:https://www.sankei.com/smp/west/news/160310/wst1603100084-s.html

オンラインカジノで遊んで逮捕されちゃったてことでしょ?

やっぱりオンラインカジノで遊ぶと危険なんじゃないの?

実はこの事件には続きがあり、裁判で争う姿勢をみせたところ不起訴になっています。

詳しく解説しますね。

逮捕された3名のうち2名が略式起訴を受け入れて罰金刑で終わっています。

略式起訴とは、簡単にいうと裁判をせずに罪を確定させる方法です。

しかし、残りの1名が略式起訴を受け入れず裁判で争う姿勢をみせました。

その結果、不起訴処分となり無罪を勝ち取ったのです。

津田弁護士のプロフィール

↑こちらが無罪判決を勝ち取った津田弁護士です。

アベマプライムオンラインカジノyoutubeサムネ

 

津田弁護士オンラインカジノの違法性

↑の動画で2ちゃんねるの創業者ひろゆきさんと津田弁護士が討論しています。

論破王とも呼ばれるひろゆきさんに対してしっかりと受け答えをしていて、信用出来る弁護士だという印象を受けます。

 

不起訴になった理由は次で考察しますが、重要な事実として、このスマートライブカジノ事件以降、オンラインカジノで逮捕されたプレイヤーは一人もいません。

日本は過去の判例を重視する傾向が強いです。

そのため、オンラインカジノのプレイヤーを逮捕してもまた不起訴になる可能性が高く、警察も下手に動けないのかもしれませんね。

 

そもそも賭博罪が時代に合っていない

日本は公営ギャンブル以外のギャンブルを罰する賭博罪がありますが、この賭博罪は明治時代に作られた古い法律です。

海外で合法的に運営しているオンラインカジノに、日本からアクセスすることは想定されていません。

そのため、オンラインカジノを適用することは難しいといえます。

 

そもそも、賭博罪は賭場を開いた人を罰するのがメインで、プレイヤーを罰するのはサブ的なものです。

簡単にいうと、プレイヤーを罰するには賭場を開いた人が罰せられる前提が必要になります。

 

しかし、オンラインカジノの場合は、海外で合法的に運営しているので、日本の法律でとやかくいわれる筋合いはありません。

つまり、賭場を開いた人を罰せられないので、プレイヤーを罰することができないということです。

オンラインカジノで遊んだプレイヤーを罰するためには、賭博罪の内容を大きく変える必要があるでしょうね。

ネットが存在しない時代に作られた法律だから、オンラインカジノに適用するのが難しいってことか。

だからといって、オンラインカジノが合法というわけではありません。

あくまでグレーなギャンブルってことは覚えておきましょう。

 

有名タレントや顔出しユーチューバーも宣伝している

日本の有名タレントや顔出しユーチューバーもオンラインカジノをバンバン宣伝しています。

たとえば、元AKBグループの松井珠理奈さんや橋本マナミさんですね。

ミスティーノ橋本マナミyoutubeサムネ

 

もし、オンラインカジノが怪しいギャンブルサイトであれば、タレント事務所側が許すはずがありません。

信頼調査を行い、タレント活動して大丈夫な企業と判断したからオンラインカジノを宣伝しているのでしょう。

 

他にもオンラインカジノで遊んでいる顔出しユーチューバーは沢山います。

オンラインカジノで遊ぶ顔出しユーチューバー

オンラインカジノで遊ぶ顔出しユーチューバー

もし、オンラインカジノが完全に違法なら、こんな状況を警察がほっておくはずはありません。

 

最初にお伝えしたとおり、オンラインカジノは法的にグレーなギャンブルです。

しかし、過去の判例や法律の古さ、そしてタレントや顔出しユーチューバーが遊んでいる現状を考えると、現状はオンラインカジノで遊んでも逮捕される可能性は低いといえるでしょう。

 

【まとめ】24時間遊べて還元率も高いギャンブルはオンカジ!

24時間いつでも遊べるギャンブルはオンラインカジノだけです。

公営ギャンブルやパチンコ屋は風営法があるため、0~6時の営業ができません。

 

しかし、オンラインカジノは海外で運営されいます。日本の風営法なんて関係ありません。

24時間営業しているので、ギャンブルで遊べないツマラナイ時間から抜け出すことができます。

 

さらに、あらゆるギャンブルの中で還元率が断トツで高いのもオンラインカジノです。

還元率の高さは勝ちやすさに直結するため、有利に勝負したい方は見逃さないでください。

 

ちなみに、オンラインカジノといっても沢山ありますが、当サイトのイチオシはベラジョンカジノです。

ベラジョンカジノトップ画像

客観的データのランキングでも断トツの1位を獲得しており、文句なしの日本で人気No1サイトです。

登録も簡単で日本人スタッフによるサポートもあるので安心して遊べます。

 

今なら入金不要ボーナス30ドルと最大1,000ドルの入金ボーナスも貰えるのでお得に遊べるチャンスです。

これからオンラインカジノで遊ぶなら、まずベラジョンカジノから始めてみてください。

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この記事を書いた人
オンラインカジノ通信編集長
オンカジプレイヤー

オンカジ歴5年以上。お得なボーナスやキャッシュバックを活用して遊ぶのが趣味。

気が付けば50サイト以上のオンラインカジノで遊んでおり、かなり詳しくなっていました。

自宅やスマホで楽しく遊べるオンラインカジノですが、まだまだ詐欺まがいの悪質サイトも存在するのが事実です。

「被害を受ける人が1人でも減って欲しい」

という想いから健全なサイト運営を目指しています。

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